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開運風水の「李家幽竹」と日本会議の「安倍晋三」とひみつ宗教

投稿日:6月 7, 2019 更新日:

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前回は、「こんまり」「断捨離」などの片付けにまつわるビジネスについてまとめてみました。

「こんまり」片付けの魔法に隠された断捨離哲学と宗教の関係

 

この記事を書くにあたって、一番衝撃だったのは、「断捨離」が「生長の家」というカルト宗教との密接な関係があるということが分かったことでした。

 

同時に、こういった大きなカルト宗教団体などの人脈とお金がなければ、無名だった「やましたひでこ(山下英子)」氏が、たった一人で「断捨離」思想を提唱したところで、世間に普及していくわけがないか、と変に納得させられた感もあります。

 

そうやって身の回りある思想・哲学やビジネス・サービスを改めて見直してみると、アレもコレもカルト宗教とつながっていたりして⁉︎とさらなる疑問が湧いてきます。

 

今回は、韓流風水師「李家幽竹」の「李朝風水術」とそのビジネス、さらには「朝鮮王朝」および「安倍晋三」との血縁関係についてみていきたいと思います。

 

物を捨てないと不幸になる⁈李家幽竹の李朝風水術とは


 

「李家幽竹(りのいえ ゆうちく)」の風水は、中国発祥の風水をベースに、韓国で発展した「李朝風水」という風水学です。

 

風水ブームの火付け役とも言われた「Dr.コパ」氏も、「李朝風水」「古来風水」を小さい頃から父親の友人であった在日朝鮮人から学び、自身の風水に生かしたそうです。

 

共に「李朝風水」を取り入れている「李家幽竹」氏も「Dr.コパ」氏も、テレビでも有名な風水師ですが、「Dr.コパ」氏は自らを風水師と呼ぶことはないそう。

 

逆に「李家幽竹」氏は「韓国・朝鮮王朝の流れをくむ、ただ一人の風水師」とツイッターで自己紹介しています。

 

いづれにせよ、風水でテレビでも有名な「Dr.コパ」氏に「李家幽竹」氏の二人共が「李朝風水」の流れをくんでいるならば、日本で主に実践されている風水学が「李朝風水」の影響を受けていると考えられそうです。

 

その特徴は、人の運を決めるのは環境であるとし、環境を整えることで良い運気を呼び込むという思想。

 

この思想は、伝統的な風水と基本的に同じで、そこに韓国の地形・気象条件・文化などを考慮して、アレンジしたものというのが「李朝風水」の風水学(または環境学)の特徴のようです。

 

この「李朝風水」をベースに風水師として活躍する「李家幽竹」氏のプロフィールには;

 

ーーー(こちらから転載)ーーー

朝鮮・李王朝の王族の中で、王家のための風水の知識を継ぐ家に生まれる。その後継者として3歳の時に修行を始めて以来、風水を研究し、広めることに人生を捧げてきた。

現在までに出版した書籍は200冊を超え(累計700万部数以上)、一流企業とのコラボレーション商品も多数手がけている。また、その知識を多くの人とシェアするために、企業や個人の風水鑑定のほか、テレビ、雑誌、スクール運営などでも活躍中。2011年1月より2013年まで、韓国観光名誉広報大使を務める。

ーーー(転載終わり)ーーー

 

「李王朝(李氏朝鮮)」とは「李家支配下の朝鮮」で、1392年から1910年にかけて朝鮮半島に存在した国家。

 

「李家幽竹」は、王家のための風水の知識を継ぐ家に生まれるとあって、その彼女の生まれた家「全州李家」の19代目として東京に生まれました。

 

全州李家」とは朝鮮氏族の一つで、その紋章は「李王家」と同じ「李花紋」です。


ー「全州李家」wikipediaより転載ー

 

ということは、彼女は、李家との血縁関係がある、お嬢様育ちなんでしょう。インスタの写真からもそんな雰囲気が伝わってきます。

 

李家を”りのいえ”と読むのは日本の姓だそうですが、血縁関係を考えると、「李家幽竹」は、日本で活躍する多くの芸能人のように、在日朝鮮人であると言えそうです。

○RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

 

出版した書籍は200冊以上、一流企業とのコラボ商品、テレビ、雑誌、スクール運営、セミナーも開催と有名風水師として活躍されていることを考えると、政界を始め、出版社、芸能界とのコネを持っていそうです。

 

ちなみにツイッター上の検索で、”Rinoue”と入れたら、Who to follow(フォローする人)の最初の候補に出てきたのは、なんと「安倍晋三」氏でした(何かの偶然に過ぎない?)。

 

「李家幽竹」氏と「安倍晋三」氏はつながっているのか?と調べてみると…

○【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

 

「安倍晋三」氏も李家で、在日朝鮮人なんですね。

 

ということは、直結の血縁関係があるかは不明ですが、「李家幽竹」氏と「安倍晋三」氏、李家、在日朝鮮人という共通点、日本の支配層や有名人には在日朝鮮人が多いという事実を考えると、どこかでつながっていそうです。

 

さらに

○日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

 

「日本会議」の特別顧問は、「安倍晋三」氏、「麻生太郎」氏。。。

 

「李家幽竹」氏は日本会議のメンバーではなさそうですが、韓国観光名誉広報大使も務めた経験があったり、国家議事堂等の移動にも関わっているとなれば、政治家とのつながりは否定できないでしょう。

○国土交通省のウェブサイト(国会等の移転ホームページ)

 

「李家幽竹」の李朝風水術と陰陽論、「断捨離」との共通点

そんな「李家幽竹」氏がアドバイスする風水の分野、および彼女のビジネスは多岐に渡ります。

 

ーーー(こちらから転載)ーーー

「風水とは、環境を整えて運を呼ぶ環境学」という考え方のもと、衣・食・住、行動全般にわたる様々な分野でアドバイスを行っている。 女性らしい独自で展開する風水論は幅広い層の女性に支持されている

現在、テレビ・雑誌を中心に、鑑定・講演・セミナー等を行っている。

ーーー(転載終わり)ーーー

 

風水と一言に言っても、衣・食・住、行動全般にわたるので、多くの知識が必要になってきますが、まず風水という環境学と切っても切れない関係にあるのが、「陰陽論」ではないでしょうか?

 

ーーー(こちらから転載)ーーー

陰陽論(陰陽理論)とは,大昔の人が自然を理解するための,世界観と方法論であります。

陰陽学説は,世界は物質でできており,陰と陽の2つの気の相互作用によって,生まれ,発展し,そして変化しているとしています。

ーーー(転載終わり)ーーー

 

わかるようなわからないような抽象的な発想の「陰陽論」は、東洋の文化・宗教、はたまたヒッピーとも密接な関係があります。

「マクロビ」は危険⁈「ヒッピー文化」の思想と宗教の意外な関係

 

「風水」と「陰陽論」の東洋思想を、「衣・食・住」それぞれの分野に当てはめてみると、下記のような紐付けができそうです。

 

「衣」・・・「風水」「断捨離」

「食」・・・「風水」「菜食主義」「マクロビ」

「住」・・・「風水」「断捨離」

 

「李家幽竹」氏は、「断捨離」の「やましたひでこ(山下英子)」氏のように、片付け関係の本も出しています:「おそうじ風水」「風水収納&整理術」





 

「こんまり」片付けの魔法に隠された断捨離哲学と宗教の関係

 

「李家幽竹」氏に「やましたひでこ」氏に「こんまり」こと「近藤麻理恵」氏、そんな片付けメンバー3人の共通点は、はっきりとダメ出しをするところ。

 


優しそうな雰囲気の「李家幽竹」氏からでた「物を捨てられない人は、不幸も捨てられない」という厳しい言葉。

 

これを意訳すると「物を捨てないと不幸になる」と言われているような気がして、ちょっと恐怖心があおられますね。

 

恐怖心をあおる発想は、「断捨離」という言葉を造った「やましたひでこ」氏とも似ています。

 

ーーー(こちらから転載)ーーー

「日本では伝統的に「もったいない」という観念・考え方があるが(これはこれでひとつの考え方・価値観ではあるが)、この考え方が行き過ぎると物を捨てることができなくなり、やがてすでに使わなくなったモノ・将来も使うはずがないモノなどが家・部屋の中に次第に増えてゆき、やがては自分が快適に居るための空間までが圧迫され、狭くなり、また人は膨大なモノを扱うのに日々 膨大な時間や気力を奪われるようになってしまい、知らず知らずのうちに大きな重荷となっていて心身の健康を害するほどになってしまう。」

ーーー(転載終わり)ーーー

 

物を捨てなければ、空間までが圧迫され、誇大な時間や気力を奪われ、心身の健康を害する・・・これまた表現の仕方が怖いですね。

○「断捨離」は、カルト宗教「生長の家」と繋がっています。

 

だてにカルト宗教とつながっているわけではありません。

 

確かに世の中には、極端にモノを捨てられない人たちが存在していて、ゴミと生活しているような様子がテレビなどでも話題にされたりしますが、

 

そういう人はひと握りでしかなく、一般の人においては、そこまで恐怖感をあおらされる必要はないのでは?と思います。

 

恐怖心をあおられて半ば無理して物を捨てても、幸福を得られるとは思えません。

 

気持ちが安定しているときなら、普通に考えてわかりそうなものですが、物事がうまく進まないとき、ついてないなと感じるときなどの弱っているときに、何か運気を挽回できる方法はないだろうかと、手を出すのが「風水」「断捨離」だったりするかもしれません。

 

また、体に不調を感じたり、家族が病気になったりすると、ネットで健康系の情報を探したりすることがあるかと思います。

 

実は私もその一人でした。

 

すると、大抵、「肉食はいけない」という理由で、「ベジタリアン」や「マクロビ」といった「菜食主義」の思想にいきつきます。(ちなみに生長の家は菜食主義です)

 

私の場合、母が入院していたときに、「マクロビ」や「菜食主義」関係の本を何冊と読んで、生まれて初めて玄米を焚いたり、肉より野菜が多い食事を作ったりと、病気だった親のために実践しました。

 

玄米菜食に関しては、糖尿病になりそうかもという父親が血糖値と体重を落とすことに成功したり、白血病だった母が退院中の定期検診時の血液検査で、数値が一時よくなったりという効果を感じることができました。

 

が、特別病気のなかった私は、体重が落ちて44キロを切り、元気が減って、健康な感じがしませんでした。

 

世間の菜食主義を名乗る人がどこか刷毛がない感じがするのは、こういうことなのかなと感じました。

 

そんな経験から思うのは、「菜食主義」は病気の時にすこしの期間取り入れるのがいいのではないか?ということ。

 

このように、風水にしても断捨離にしても共通しているのは、どこかカルト宗教っぽさがあること。そして多くのカルト宗教が「菜食主義」を実践しているんですよね。

 

風水を学問として学ぶのはいいが、結局は一部の人の金儲けビジネス

親の病気をきっかけに、日本の実家に長期滞在していたことがありますが、玄米菜食を心がけていた時と同じ頃、部屋の環境を変えることで両親の体調が少しでも良くなればと、通信教育で風水の資格もとりました(風水セラピストと住宅鑑定風水師)。

 

風水の資格の勉強をしながら、いざ風水学を実家に当て込んで見ようと部屋を見渡してみると、かなり無理が出てきそうでした。

 

私が学んだ風水では、新しいものに運がつくとされていたので、特に、衣服に関しては、流行遅れになった物は処分するようにススメられていました。

 

でも、ファッションなんて毎年トレンドが変わるし、そう言う意味では、毎年新しい服を買わなければいけないことになります。

 

家もしかり、特に何十年も住んだ実家に、この発想をあてこもうとしたら、新しい家具をかったり、キッチンを入れ替えたりと、大掛かりな作業が必要になり、費用もかさみます。

 

ということで、家の中の不要な物を捨てるレベルで風水を取り入れて見ました。不幸も捨てられたかは疑問ですが…

 

「物を捨てられない人は、不幸も捨てられない。」by「李家幽竹」

 

このように風水学を実践しようと思うと、何かとお金が出ていく仕組みになっているような印象があるために、風水師が儲けるためのビジネスと言われてしまうのかもしれませんね。

 

「李家幽竹」氏の口コミは?〜学術的より商業的な風水師

ーーー(こちらから転載)ーーー

熱烈な女性ファンが多い一方で、
李家幽竹先生のルーツや風水理論そのものを酷評している方も多いよう。

 

ネット上の書き込みを参考にすると、
「賛否両論」どころか「否」の評価がかなりの割合を占めています。

 

一つ言えることは、李家幽竹先生は「学術的」というよりは
「商業的」というカテゴリーに分類される風水師だということです。

 

著書を読んでみればわかりますが、
一つ一つのことについて深くまで突っ込んだ記述をしないのが特徴的。

 

表現を変えると、全体的に「害がない」という感じなんです。

 

「素人でもわかりやすいように」という目的もあるのでしょうが、
あえて深い話を避けている=そこまで深い理論がないようにも捉えられます。

 

また「言っていることがちょくちょく変わる」
という点を指摘している方も多いですね。
突っ込んだ質問をされると、その場を取り繕うために
苦し紛れの辻褄合わせをする…なんていう声も。

 

風水は、流派によって言っていることが180度違う!というのはよくありますが、
同じ風水師の発言に統一感がないというのはいかがなものでしょう。
理論そのものを疑われてしまっても仕方がないのでは…と思ってしまいます。

 

また、韓国では出身地や名字が同じだと家族同然の感覚だという説もあり、
「李王朝の家系」といってもピンキリなのだそうです。
ですから、李家幽竹先生の出自を疑うような書き込みもありますね。

 

いずれにしても、いつの時代も「出る杭は打たれる」ものですから、
メディアへの露出が増えれば増えるほどアンチが増えるのは自然なこと。

 

風水師の世界もライバルがたくさんいますから、
他の人とは違うオリジナリティーを出さなければ生き残れません。

 

そういう意味では、李家幽竹先生は風水師としては大成功されていますよね。
それは、運を味方につける術を知っているからこそ、
ここまでのステイタスに上り詰めることができたということ。

 

その「運」自体が、すでに信じるに値するものなのではないでしょうか?

ーーー(転載終わり)ーーー

 

「李家幽竹」氏は、学術的より商業的に区分される風水師なんですね。「言っていることがちょくちょく変わる」のは、風水の理論が疑われてしまっても仕方がありません。

 

実際に、彼女のウェブサイトにはオンラインストアがあって、風水にかこつけて高額なものも売られています。

⭐️霊符(17,800円→ひみつクラブ会員なら16,800円)
⭐️盛り塩(2,000円)
⭐️パワーストーン印鑑(48,000円〜321,900円)
⭐️財布(24,500円→ひみつクラブ会員なら22,500円)
⭐️2019年 ”願いを叶える” 運気アップWEBセミナー(5,000円→ひみつクラブ会員なら22,500円)
*価格は全て税抜き

 

「ひみつクラブ」っていうのも微妙なネーミングのオンラインストアで販売されている商品は、結構いいお値段しますね。

 

また、風水にはラッキーアイテムと言う発想がありますが、風水学という学問にとってつけたかのような、お金を使わせる発想だなと以前から感じていましたが、その感覚は間違っていなかったかもしれません。

 

こう言った金儲けビジネスに見えてしまう部分があるために、「李家幽竹」氏の出自を疑う書き込みも出てくるのかも知れません。

 

占い師やスピリチャル系にも良く言われることですが、「全体的に「害がない」という感じ」というのも頷けますね。

 

そもそも風水の基本の中には、あえて学問とするまでもなく、普通のことをもっともらしき表現をしているだけにすぎないものがあります。

 

例えば、トイレは「明るく清潔に保つ、換気も大切」であると風水的に言われているとなっていますが、これは私たちの日常生活の中で、普通に行なっていること。

 

占い師やスピリチャル系ともやり方・手口が似ているような部分は、どうしてもお金儲け主義がちらついてしまいます。

○RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

○RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

 

よって、風水学は、東洋思想のひとつの学問として、その考え方のベースにある「陰陽・五行・八卦」などを学ぶなら、面白い部分もあると思いますが、そこで留めておくのが良いと思います。

 

宗教を信じていようといなかろうと、運気をあげるためにとか、不幸にならないようにと風水にすがる行為は、宗教的に見えますし、どこか不参臭いイメージが残ります。

 

パワーストーンを身に付けるだけで、
ベッドの向きを変えるだけで、
お財布を毎年新しいものにかえるだけで、

パワースポットに訪れて、
アロマを焚いて、
花や紫水晶を置いたり・・・

 

これだけで運勢がよくなるとしたら、誰も苦労しません。

 

中でもパワースポットは逆効果な「悪」な感じすらして気味が悪いですし。


謎の光はホルスの目に見えるのはこれまた偶然でしょうか?

 

最後に、私がどうしても腑に落ちないこと。

 

それは、「李家幽竹」氏にしても「近藤麻理恵」氏にしても、スクール運営などを通して「風水アロマ衛生士」や「こんまりコンサルタント」の資格を売りにしていること。

 

「李家幽竹」氏にしても「近藤麻理恵」氏も、もしかしたら、本当に人の役に立ちたいと思っているかも知れませんが、

○お金の悪口はご法度 風水師が教える金運アップ術(Nikkei Style)

(いや、思ってないかも)

 

ぶっちゃけ、政界とのコネや、宗教団体からの何かしらのサポートもない、一般人の私たちが「風水コンサルタント」や「片付けコンサルタント」になって生計を立てるのは難しいです。

 

せいぜい、自分で住宅兼のお店で格安コンサル業をするか、ブログを立ち上げて、風水資格のある私のオススメを記事にして、アフィリエイトで小銭を稼ぐとか、教える側に立って有料教材をネット上で販売するか。

 

いづれにしても集客ができないことには、どうにもこうにもなりません。

 

風水も、アフィリエイトも、「稼げる方法」として教材などを販売する側だけが儲かる仕組みという意味でも似ています。

 

同様に、世の中のほとんどのビジネスが、結局はネットワークビジネスのように、政治のように、上だけ(支配層だけ)が儲かる仕組みであるわけです。

 

そのワナに引っかからないためにも、自分の弱みを克服するためにも、結局は、社会の仕組みを知ることが必須。

 

真実は時に受け難いほど厳しいかも知れませんが、真実に勝るものはこの世の中に存在しないはずです。逆に言えば、どれだけ嘘にまみれた社会に私たちが生かされてきたか。考えてみてください。

○この世の「常識」は「真実」から遠くかけ離れている。

 

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